1.3万円のマウス

2015年03月27日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

世界初のマウスを商品化したことで知られるロジクール。スイス・ローザンヌで生まれ、現在はカリフォルニア州フリーモントに本社を構える同社は、ハイエンドのコンピューター用マウス「MX Master」を発表した。発売日は4月2日で、直販価格は税別1万2880円とのこと。パソコン用マウスと言えば、その普及にはマイクロソフトが大いに貢献してきた。Windowsの操作性を高めるために、自社開発の高品位なマウスを連発していたこともあったそうだ。しかしマイクロソフトは徐々に、マウスとしての機能性や技術的な進歩よりも、可搬性やデザイン性など技術以外のところで付加価値を高める方向へ商品開発を行うようになった。
一方ロジクールは、あくまでも機能、性能といった要素を重視し、最新技術や複雑なメカ設計を用いてマウスの最上位モデルを開発してきた。そんな中で1.3万円のマウスは、オフィスで8時間パソコンの前で仕事に取り組んでいるビジネスパーソンにこそ使って欲しい、快適性を備えたマウスだという。この最新のハイエンドマウスは、前モデルに比べて本体は軽量化され、バッテリー持続時間はカタログスペック値で最大40日と大幅に伸びている。またバッテリーが切れた場合でも1分あたり2時間分の急速充電が可能で、4分ほどの充電時間があればその日1日中賄うことができる。本気をコンピューターを接続するためのインターフェイスは、Bluetooth SmartとUnifyingの両方を利用できる。Unifyingはロジクール独自の無線通信方式で、専用レシーバが付属している。また接続先を3か所魔で記憶することができる「Easy-Switch」テクノロジーを搭載している。これはいずれかの方法で接続構成を登録しておき、本体裏側にあるボタンで切り替えることができるそうだ。福栖のパソコンで一つのマウスを利用できるというのは便利かもしれない。他にも新機能を搭載したこのマウス、実際に使ってみてその機能性を実感してみたい。



甘酒がダイエットに効果的な理由

2015年03月03日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

3月3日はひな祭り。ひな祭りによく飲まれる甘酒は、麹から作られているため点滴に匹敵するほどの栄養があり、美容や健康の面で優れた飲み物なのだそうだ。食べ物から摂取した糖質・脂質・タンパク質を代謝するのに必要なビタミンB1・B2・B6、パントテン酸、ビオチンなどが豊富で、ダイエット効果があるほか肌や髪を美しく保ったり、疲労回復にも効果があるそうだ。そして代謝を円滑にするためのアミノ酸、食物繊維と同様の働きをするレジスタントプロテインと呼ばれる成分も含まれているため、腸内環境の改善にも役立つそうだ。これだけ美容や健康に優れた硬貨のある甘酒、お正月やひな祭りにしか飲まないのはもったいないくらいだ。



あなたは右派?左派?

2015年01月26日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

配偶者や恋人、好きな異性と歩くとき、あなたは右か左かどちら側にいることが多いですか?
また、どちら側にいるときが居心地良いですか?
70%以上の大半の女性は男性の左側に居心地の良さを感じるというデータがあります。
そして、80%以上の男性は女性の右側にいる方が居心地のいいというデータがあります。ではなぜなのでしょうか?
多くの人は右利きですよね?女性は右側をゆだねることで安心感を得ることが出来ます。
また、男性は利き手の右を開放しておくことで女性をいつでも守れる状態でいることが出来ます。
このように深層心理の中いつの間にかで芽生えたものだったのですね。
どちらが正解都かはありませんが、よかったら参考にしてみてください。



短命県

2014年11月25日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

青森県は男女ともに平均寿命が全国最下位で「短命県」とされている。喫煙、飲酒、運動不足など短命の理由はさまざまだが、生活習慣病の予防と健康な体作りに、まずは食生活の改善からと県は今年度から野菜や魚介類のだしのうまみを活用して減塩を推進したり、野菜の摂取量アップを呼びかけるなどしている。

平均寿命を左右する要因の一つの生活習慣病の予防に減塩は不可欠。塩分を減らす方法として、だしのうまみを生かすことに着目した。幸い青森県は山林と三方を海で囲まれ、だしの素材となる農林水産物が豊富だ。農林水産物の販売・加工業者や栄養士などを交えて、学校給食用と家庭用のだしパックを開発するほか、社員食堂などにもだし活用を呼び掛けているそうだ。

減塩対策の一環として、だし活用に続き野菜摂取の意識を促す取り組みも行っているそうだ。平均寿命1位の長野県は塩分摂取量が全国2位と高い。この違いは野菜の摂取量に起因しているものだろうということらしい。青森県民はタバコの吸い過ぎ、しょっぱいものを食べ過ぎ、そして運動をしない。と言われている。これを機に食事や生活習慣を見直して「短命県」の汚名を返上できればいいのだが。



今話題の炭酸水

2014年11月07日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

若い女性を中心に人気が広がっている「炭酸水」。ダイエット目的で飲んでいる人も多いのではないだろうか。しかいs、炭酸水の飲み方を間違えると、ダイエット効果どころか、「食欲増進」の効果が出てしまうという。食事の直前に飲むと胃が炭酸水で膨れて、食欲が抑制されます。お腹が膨れることによって、食べ過ぎを阻止できるので、食事制限に効果的です。しかし、飲むタイミングと、飲む量を間違えてしますと、「食欲増進」という、逆効果になってしまいます。食事をとりながら、食事の合間にちょこちょこ炭酸水を小さなコップ1杯くらいの量を飲んでしまうと、炭酸に刺激された胃が大きく動きます。その動きによって、食べたものを動かし、また胃にスペースが出来ます。そのことによって、たくさんの量を食べることが出来てしまうのです。このように、炭酸水の飲み方によって得られる効果が違います。ダイエットのために飲んでいる方は、食前にたくさん飲むようにしましょう。



アンコール遺跡

2014年10月14日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

アンコールワット遺跡でニュージーランド女性観光客が仏像を破壊した疑いで、現在カンボジア当局が行方を追っている。

女性は9日に遺跡を訪れたが、夜になっても戻らないとタクシー運転手が通報。10日朝、遺跡の中でもっとも有名なバイヨン寺院にいるところを遺跡職員に発見された。遺跡を管轄する警察が取り調べた後、女性を釈放すると、高さ約1メートルの仏像が粉々になっているのが寺院の中で発見された。

世界遺産などの観光名所で外国人観光客が建物などに傷をつけたり、自分の名前を書いたりとマナー違反がたびたび報道されるが、仏像が粉々になるとはどういう状況なのだろうか…女性は一晩中遺跡で何をしていたのだろうか?



マッチャブーム?

2014年10月14日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

マッチャ!マッチャ!と大量買い。

最近、外国人観光客の中で、抹茶味が大流行しているという。

ポッキーやキットカットなど、日本に訪れた際、お土産として大量に買っていくのだ。

和食がユネスコの世界無形文化遺産に登録されたのに加え、

今年の10月からは菓子も免税対象になることから、売り手も試行錯誤している様子。

デパートの食品売り場では、「マッチャ!マッチャ!」と、

外国人がマッチャ味の菓子を探す様子も見受けられるという。

また、日本の菓子は品質が高く、味も良いと世界的にも有名だ。

そのため、尚更人気に拍車がかかる、。

日本人も外国人も大好きな抹茶味、今後どんな新商品が登場するのかも楽しみだ。



リチャードロジャースの活躍

2014年04月17日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

リチャードロジャースは、ニューヨークのクイーンズ区でユダヤ人外科医の家庭に生まれた。(ロジャーズというWASP風の苗字は、父親がエイブラハムズというユダヤ人の苗字から改姓したもの)。作詞家のローレンツ・ハート、オスカー・ハマースタイン2世とのコンビで数多くのミュージカルの曲を書いた。

特にオスカー・ハマースタイン2世とのコンビでは、34のトニー賞、1つのアカデミー賞を獲得するなどの成果をおさめた。彼が亡くなった晩、ブロードウェイの全ての劇場は、灯りを消して、その死を悼んだ。

なお、エミー賞、グラミー賞、アカデミー賞、トニー賞、ピュリツァー賞をすべて受賞したのは彼とマーヴィン・ハムリッシュの2人しかいない。

あまり知られてはいないが、映画『アラビアのロレンス』の製作者サム・スピーゲルによると、本編の90パーセントの作曲を依頼したものの、リチャードは肝心の作品を見ようともせず、結果、仕上がりはミュージカル調の曲目ばかりで、すべて没となった。そして、本来、残りの10パーセントを引き受けたモーリス・ジャールが、全曲を担当することとなる。



伝統について

2014年04月15日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

神を主体とする伝統とは、人間の生存上に必要な理性や宿命の理解への拠り所として、または、人類や地球の起源を司る存在として、「神」を精神的に崇める立場やその信仰の形態が、歴史の中で形成されつつ次世代に伝承されて行く、その一連の歴史的な形態を指す。古来、人類の歴史には、世界各地に於いて、神を主体とする伝統によって形成された、種々の伝統文化や生活様式があるが、それらは、経済主義社会の台頭や過剰開発による破壊を受け、地域主体の伝統・文化の衰退と共に、その存続が危惧されている面もある。一方、神の伝承が政治権力によって利用されて来た歴史もある。その代表的な事例として、主に第二次世界大戦以前の日本に於ける「現人神」としての天皇制や、『王権神授説』(ジョン・ロック)における君主制の伝統への言及等がある。



学術都市

2014年04月11日 | カテゴリー 未分類 | コメントは受け付けていません。 

学術都市(がくじゅつとし)とは、研究、学術が産業や文化で大きな役割を果たしていると目される都市を指す。学術研究都市、学研都市とも。

指標のあるものではないが、立地する複数の大学や研究所を街の発展に活かそうとする姿勢の都市、街の発展のために大学や研究所などを積極的に誘致するような姿勢をとる都市、研究学園都市(筑波研究学園都市など)のように国家が中心となり、戦略的に国立大学や研究機関を配置して作られたニュータウンに対して用いることが多い。

日本では、歴史的には京都が文化的中心地であり第一の学術都市であった。日本における20世紀後半以降の計画的な学術都市としては、代表的なものに1960年代以降に進められた筑波研究学園都市(茨城県つくば市)、関西文化学術研究都市、北九州学術研究都市(福岡県北九州市)構想などがある。

似たような言葉として大学都市、大学都市と同義の学園都市という語も存在するが、こちらは大学などの高等教育機関を中心的にとらえたものである。

また、行政などでは文教都市とも称し、街づくりの目標に掲げている都市もある。



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