職員が無断で筋トレ室開設

2016年07月13日 | カテゴリー 未分類 | 職員が無断で筋トレ室開設 はコメントを受け付けていません。 

奈良市のごみ処理施設「環境清美センター」で、職員が無断で筋トレ室を作っていたことがわかった。市では撤去するように指示を出しているという。
職員が筋トレ室を作ったのは、職員専用の5階建て立体駐車場の4回部分だ。ベニヤ板などで壁を作って仕切り、トレーニング機器やダンベル、バーベルなどが置かれ、エアコンも設置されていたという。
以前、同センターの職員が資源ごみの窃盗容疑で県警に逮捕された事件を受け、市が現地調査を行ったところ筋トレ室が作られていたことがわかった。
職員らの話によると「約10年前に当時の部長の許可を得て、自分たちの小遣いで作った。腰痛改善や筋力増強のために勤務時間外に利用している」とのこと。
簡易なものなのかと思って写真を見るとしっかりした作りだった。当時の部長は上に確認をしなかったのか。



当たり屋、防犯カメラに一部始終映る

2016年07月12日 | カテゴリー 未分類 | 当たり屋、防犯カメラに一部始終映る はコメントを受け付けていません。 

当たり屋とは、車などにわざとひかれたり、ひかれた振りをして治療費と銘打って金を請求する人間を指す。
大阪府に設置されていた防犯カメラが、その一部始終を記録していた。
狭い道路を車がゆっくりと走っており、歩いている男とすれ違おうとした。すると男は後輪の前に足を差し入れ、わざとひかれた。大げさに痛がり車を停めさせ、何かを話しているようだった。
その後男は、運転していた72歳の女性から現金1万4000円をだまし取ったとされている。
この事件で逮捕されたのは大阪府和泉市の無職・堀江幸一被告(43)。堺市で当たり屋行為を行って2人から現金をだまし取ったとされる。取り調べでは、パチンコで金がなく生活費が欲しかったと容疑を認めているという。
防犯カメラがあってよかった。ドライブレコーダーでは映らない位置だっただろう。



天然記念物の岩に”金具”

2016年06月27日 | カテゴリー 未分類 | 天然記念物の岩に”金具” はコメントを受け付けていません。 

石川県の天然記念物となっている百万貫の岩に金具のようなものが10本近く打ち込まれていることがわかりました。
石川県では、今月14日、岐阜県御嵩町の国の天然記念物・鬼岩にロッククライミング用の「ハーケン」と呼ばれるくさびが打ち込まれていたことを受け、百万貫の岩でも調査を行いました。
これまで県が確認したところ、少なくとも6本打ち込まれていたということです。
取材班が確認したところ、金具の数は少なくとも10本で、中にはさびているものもありました。
県では専門家に調査を依頼し、打ち込まれた時期や今後の対応を検討することにしているそうです。



銀色の新種ヘビ発見

2016年06月01日 | カテゴリー 未分類 | 銀色の新種ヘビ発見 はコメントを受け付けていません。 

バハマ諸島南部の無人島を調査していた科学者が、金属のような光沢のあるヘビが木を登っていくのを見つけたそうだ。調査チームのメンバーである生物学者のR・グレアムレイノルズ氏は、「全員で見ていましたが、普通のヘビと違っていることがすぐにわかりました」と言う。
チームの一員で、カリブ海地域に生息するボア科のヘビの専門家アルベルト・プエンテ・ロロン氏も、これまで知られているどのボアとも違っていると思ったと言う。
科学者たちはこのヘビをコンセプション・バンク・シルバーボアと名付けた。体が銀色だったのと、最初に見つけた場所がコンセプション島にある銀葉のヤシの木の上だったことにちなんでいるそうだ。
ヘビの保護活動を行っている「チーム・スネイク・パナマ」のジュリー・レイ会長は、「バハマ諸島の多くの場所で、爬虫類や両生類について既にさまざまな調査が行われていることを思えば、今回の発見は大きな意味があります」と語っているという。
バハマ諸島にはほかにも3種のボアがいるが、いずれも黒い斑点や縞模様がはっきりとしているそうだ。新発見のシルバーボアは色が薄いだけでなく、樹上に住み、主に鳥を食べている点でも他のボアとは違っているという。
研究チームは、シルバーボアは地球上のごく狭い地域にしか生息しておらず、個体数は1000匹未満だろうと見積もっているそうだ。そのため、何かあればこのヘビがたちまち絶滅してしまう恐れがある。レイノルズ氏らは、国際自然保護連合がシルバーボアを絶滅危惧種の中でも特に危険が迫っている近絶滅危惧種に指定するべきだと考えているそうだ。そのためには島内にいる野犬、野猫を減らすべきだとのこと。
バハマ諸島にはほかにもまだまだ未発見の動物がいるのだろうか?だとしたら人間が天敵となる動物を持ち込まず、生態系を壊してしまわないよう保護していかなければならないだろう。



英女性、ヒール義務化反対呼掛け

2016年05月17日 | カテゴリー 未分類 | 英女性、ヒール義務化反対呼掛け はコメントを受け付けていません。 

いつの時代もどの国でもハイヒールを履き颯爽と歩く女性は魅力的に見えるものである。しかし、ハイヒールを履くには足の形、靴のつま先の形、ヒールの高さ、筋力など実は様々な条件が必要だ。無理をすると靴擦れを起こし脚を痛める。最近では太いヒールやヒールのないフラットシューズが人気だが、これらは足に優しくかつ歩きやすいことから選ばれる傾向にある。
とあるロンドンの女性は、フラットシューズで出社したことを理由に帰宅するよう指示され、給与をもらうこともできなかった。
彼女は、企業が女性にハイヒール着用義務化することを違法とするよう政府へ呼びかけるべく、署名運動を開始。12万人を上回る署名が集まっているという。
女性は「現在の公式な服装の規則は時代錯誤かつ女性差別的」と訴え、署名数は英国議会が審議対象として取り上げるのに必要な数を超えているそうだ。
女性は、会計事務所の受付に臨時雇用されたがフラットシューズで出社するとハイヒールを履くよう指示されたとのこと。拒否すると無給で帰宅を命じられた。女性に指示を出した企業は規定を改め、現在はハイヒールの義務化は無くなったという。
TPOを弁えた靴であるなら、ヒールの有無は関係ないはずだ。動きにくいハイヒールは働くのに向いた靴だとは思えない。



大学サッカーで「40-0」、信じられないスコアに!

2016年05月10日 | カテゴリー 未分類 | 大学サッカーで「40-0」、信じられないスコアに! はコメントを受け付けていません。 

大学サッカーで、なんとも信じられないスコアで終わった試合がありました。
北信越大学サッカーリーグの2部に所属する、松本大学サッカー部が、「第40回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメント北信越大会」の予選リーグ第1節にて、富山国際大学と対戦しました。
そこで、なんと驚くことになんと40-0で勝利したのです。
前半は、17-0で終え、後半には23得点を挙げています。
最も得点を決めたのは、2年生の茂澄拓の9得点で、そしてその次は今野裕人の7得点です。
また、高橋勇太、高橋隼人、上條功輝がそれぞれ5得点を記録しています。



ドコモ、新iPhone実質0円回避

2016年03月29日 | カテゴリー 未分類 | ドコモ、新iPhone実質0円回避 はコメントを受け付けていません。 

NTTドコモは、3月25日に発表した「iPhone SE」の販売価格について、FOMAからXiへの契約変更で購入する場合の「月々サポート」の増額分を9720円に見直すと発表したそうだ。
契約変更での「月々サポート」増額は、5月31日までの期間限定で実施されるものだという。見直し前は1万368円の増額とされており、増額分を合わせると契約変更で「実質0円」となっていた。見直しによって、増額分を含めた契約変更での「iPhone SE」の実質負担額は総額648円となり、「実質0円」を回避した形となった。なお、契約変更以外での価格の変更はないとのこと。
今回の見直しの理由について、ドコモ広報は「総務省によるガイドラインの発表を受けて、早期に販売価格の適正化を実現するため」とコメントしたそうだ。総務省は25日、端末購入補助の適正化に関するガイドライン案に対する意見公募の結果を公表しているとのこと。
総務省のガイドラインによって徹底的に「実質0円」がなくなっているが、こうした取り組みが吉と出るのだろうか…?



無許可営業60年、屋台強制撤去へ

2016年03月04日 | カテゴリー 未分類 | 無許可営業60年、屋台強制撤去へ はコメントを受け付けていません。 

横浜市JR横浜駅西口近くの路上で、60年以上市から道路の使用許可を取らず営業していたおでん屋台が、強制撤去された。
市は、屋台を開いていた60代の男性に対し、今年1月末までに片付けるようこれまで再三求めていたが期限までに撤去されなかった。このため強制撤去に踏み切った。撤去された屋台のほかにも11軒の屋台があり、同様に1月末期限で撤去を求めたところ、11軒は自主的に撤去したという。
この辺りを知る人は、きれいになってよかったとネットでコメントしていた。一方、なぜ60年以上も放置していたのかというコメントも多く目についた。たしかに60年ときくと撤去するのが遅すぎるくらいだろう。



結婚から4年、赤西仁&黒木メイサ、お披露目パーティー

2016年02月15日 | カテゴリー 未分類 | 結婚から4年、赤西仁&黒木メイサ、お披露目パーティー はコメントを受け付けていません。 

歌手、赤西仁と女優、黒木メイサ夫妻が、2月12日に東京都内の会員制クラブで両家親族へのお披露目を兼ねた、結婚お披露目パーティーを行っていたことが14日に分かりました。
2人は、2012年2月に結婚。2012年9月には、第1子となる長女が誕生しました。
関係者によると、育児に専念していたため、結婚式を挙げていなかった。そのため、育児が落ち着いた今年、4年遅れで改めて、食事会を開催したといいます。
親族やごく親しい友人だけを招待して、温かなアットホームな雰囲気の中で行われたとのことです。
赤西はこの日、友人と楽しんでいる様子の写真をインスタグラムに掲載しました。
結婚パーティーの節目を迎えた赤西・メイサ夫妻は、祝福をパワーにますます飛躍しそうですね。



「愛してる」の言葉で体温上昇?

2016年01月22日 | カテゴリー 未分類 | 「愛してる」の言葉で体温上昇? はコメントを受け付けていません。 

大手家電メーカーのパナソニックが、暦の上で最も寒いとされる21日の「大寒」に合わせて、同社の「ふだんプレミアム」シリーズのエアコンを題材に、愛を言葉で伝えることによって人の体が暖まるのかどうかを検証した実験動画「LOVE THERMO #愛してるで暖めよう」を公開したそうだ。
日本人は他の国の人々と比べると、感謝や愛の言葉を口にしない国民性だと言われている。同社が300人を対象に行った調査では、家族に普段「愛してる」と言葉で伝えない人は84.7%にも達することが判明。その理由については「そんな習慣がないから」が56.4%、「恥ずかしいから」が43.6%、「言葉に出さずとも伝わっていると思うから」が19.5%という結果となったそうだ。
そこで、夫と妻、母と娘など実際の家族6組を対象とした実験を行った。家族に関するインタビューを行うと伝えられて会場に集まった6組の家族。そのうち片方が仕掛け人となり、インタビューの途中で家族である被験者への愛の言葉を記した手紙を読み上げ、プレゼントを渡すというサプライズ演出を行った。
インタビューの間、高性能なサーモパイル赤外線センサーにより、被験者の体温の変化を測定。その結果、最低でも+0.3℃、最高では+1.2℃と、6家族の平均で約0.8℃も体温が上昇。愛の言葉は心だけでなく体も暖めることが実証された。
素直に「愛している」と伝えるのは気恥ずかしくもあるが、同社の調査で「もっと家族に言葉出会いや感謝を伝えたいか」を聞くと、「もっと言葉で伝えたい」が13.3%、「どちらかというともっと言葉で伝えたい」が48.0%で、伝えたいと思っている人が合わせて61.3%にも上ったという。
この実験結果について、広島国際大学医療栄養学部医療栄養学科の高尾文子教授は「人間の自律神経は、能が興奮した時に働く交感神経と、リラックスした状態で働く副交感神経の2つのバランスを摂ることで成り立っています。親しい人々と交流したり、音楽などを聞いてリラックスしているときは、副交感神経が活性化し、血液が体中を循環して老廃物を回収、新陳代謝を促進して体のダメージを回復してくれます。今回のパナソニックの動画では、家族からの愛情を被験者が感じることによる体温の上昇を計測していますが、被験者がリラックスし副交感神経が働くことで、末梢体温が上がることは十分考えられることであり、人が愛情を感じ脳も体もリラックスすることで、より健康になっていくということを例示する、興味深い取り組みだと思います」と評価している。
確かに言葉にするのは恥ずかしいが、たまには言葉で愛や感謝を伝えるといいのかもしれない。



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